WOMEN

【Freada × a person vol.1】─ 10人の女性、それぞれのスタイル ─

2020/02/05

【Freada × a person】─ 10人の女性、それぞれのスタイル ─

いろいろな職業やライフスタイルのひとにFreadaを着てもらいたいという思いからスタートしたこの企画。ディレクター小笠原が普段から素敵だと思っている女性が、10名登場します。
ご自身でコーディネートをしてもらい、彼女たちの仕事場や思い入れのある場所で撮影を行いました。十人十色、それぞれのFreadaをぜひご覧ください。



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1986年、北海道生まれ。幼少期から絵を描き始め、アメリカ留学時に絵を学ぶ。2015年より東京に拠点を移し、2019年より本格的に絵描きとしての活動をスタート。アクリル画の作品を中心に、看板や宣伝美術、ウィンドウに用いられる絵や文字を描いている。

@izumidalee


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珍しいラメのジャガードをつかったテーパードパンツ。上品さもあるきれいなシルエットで、とくにヒップ周りがすっきり見えるのがポイント。裏地付きなのでチクチクせず、快適なはき心地。


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ラメジャカードパンツ
¥19,800+tax


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この日は彼女が普段絵を描いているという自宅で撮影。詳しくは@freada__officialから。



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店舗を持たないウェブ上でのヴィンテージショップ「Swell Vintage」オーナー。彼女の目を通したセレクトと着こなしにファンが多い。この春に初の実店舗をオープン。

@meg_swellvtg


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オリジナルプリントを木版プリントでおこしたインド産ラップスカート。丈がこれだけ長く、しっかり腰を覆える長さがあるものは古着でも意外となく、使い勝手のよさに実感するはず。裾のフリルや前ポッケなど、こだわりがつまったアイテム。


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インドプリントラップスカート
¥12,000+tax



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新たにオープン予定のお店にお邪魔した様子は、@freada__officialで。



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Freadaでもお世話になっているデニム生地メーカーに勤務する鈴木さん。前職は雑貨会社でウェアバイヤーをしていたが、デニム好きが高じて2018年から現職。最近ジーンズソムリエ資格を取得。


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クロス刺繍を7色使い、Freadaらしい色使いの民族衣装風チュニック。コットンの厚手キャンバス地はあえて毛羽立たせて洗いをかけることでヴィンテージ感を演出。裾の切りっぱな加工も着古したような雰囲気を楽しめる。


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インド刺繍ブラウス
¥15,000+tax



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原宿のプレスルームで撮影させていただきました。詳しくは@freada__officialから。






『Freada × a person』
第二弾 & 第三弾の記事はこちらから↓

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